

会 場:アド・ミュージアム東京 AVホール
主 催:(財)放送番組センター /(財)吉田秀雄記念事業財団
協 力:TBS/日本テレビ/フジテレビ/テレビ朝日/テレビ東京/サンライズ/C.A.L/テレパック/ドリマックス・テレビジョン
広告が跳躍した時代は、テレビもまた躍進しました。73年にはすべての番組がカラー化され、翌74年にはカラー受信契約数が二千万件を超えます。浅間山荘事件(V72)、羽田沖日航機墜落事故(V82)など、テレビは現場からの生中継でその様子を伝えました。誕生して20〜30年を経たテレビは安定・成熟期を迎え、今も記憶に残る番組を数多く放送しました。80年代後半には衛星放送が本格化し、多チャンネル時代に入りました。あの頃の熱いテレビ番組をお楽しみください。
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8月11日(火)、13日(木)、15日(土)、19日(水)、21日(金)、25日(火)、27日(木)、29日(土) |
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| 上映時間 |
題 名 |
放送年月日 |
制作・放送 |
| 11:20 |
巨泉前武ゲバゲバ60分 |
1971.04.04 |
日本テレビ |
| 12:15 |
木枯し紋次郎 第3話 峠に哭いた甲州路 |
1972.01.15 |
フジテレビ / C.A.L |
| 13:10 |
われらの主役 不世出の大打者・王貞治 |
1976.11.03 |
テレビ東京 |
| 14:05 |
青春の昭和史U 三十秒の狙撃兵 |
1979.12.20 |
テレビ朝日 / テレパック |
| 15:50 |
機動戦士ガンダム 第1話 |
1979.04.07 |
名古屋テレビ / サンライズ |
16:30
※平日のみ上映 |
木曜スペシャル 目撃者、私はそこにいた
カメラが記録するテレビ報道30年 |
1983.11.17 |
日本テレビ |
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8月12日(水)、14日(金)、18日(火)、20日(木)、22日(土)、26日(水)、28日(金)*28日は14:20以降上映中止 |
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| 上映時間 |
題 名 |
放送年月日 |
制作・放送 |
| 11:20 |
金曜劇場 北の国から 第1話 |
1981.10.09 |
フジテレビ |
| 12:20 |
欽ちゃんのどこまでやるの! |
1982.05.26 |
テレビ朝日 |
| 13:20 |
金曜ドラマ 金曜日の妻たちへ 第1話 |
1983.02.11 |
TBS / ドリマックス |
| 14:20 |
オレたちひょうきん族 |
1983.11.12 |
フジテレビ |
| 15:20 |
男女7人夏物語 第1話 |
1986.07.25 |
TBS / テレパック |
16:30
※平日のみ上映 |
木曜スペシャル 目撃者、私はそこにいた
カメラが記録するテレビ報道30年 |
1983.11.17 |
日本テレビ |
*上映時間は当日変更になる場合がございます
*28日(金)は、トークイベント開催のため14:20からの「オレたちひょうきん族」以降の上映を中止いたします。
チラシデータをダウンロードできます。こちらをクリックしてください

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現在、アド・ミュージアム東京で開催中の『広告跳躍時代−昭和の広告展[V]』の特別連動企画として、1970年7月、銀座ソニービル内でシースルー劇場と銘打って大好評を博した紙芝居興行『大人の紙芝居』を下記日程で、再演いたします。この機会にぜひご参加ください。
■日程:8月14日(金)、9月3日(木)、8日(火)
■時間:18:00〜19:00
■場所:アド・ミュージアム東京 AVホールにて
■演目(豪華三本立て):
なかにし礼作 辰巳四郎画 『丹下左膳暁のG線上に死す』
唐十郎作 金子国義画 『銭湯夫人』
寺山修司作 林静一画 『便所のマリア』
■唸師(うなりし):神田 茜(日本講談協会 真打)
■入場無料
※終了しました


'70年代'80年代はエネルギー溢れる元気な時代の中で、広告はスケール・アップ、レベル・アップ、
パワー・アップしていった“広告跳躍時代”でした。当時クリエイティブやメディアの新次元を切り開い
た方々と今日のトップクリエーター、プロデューサーが広告跳躍時代と今を縦横無尽に語り合います。
会場:アド・ミュージアム東京 AVホール(カレッタ汐留B2F) *各回とも
日時・パネラー・申し込み方法につきましては、下記をご参照ください。各回とも定員に限りがございますので、お早めにお申し込みください。また、都合によって出席者、テーマが変更となる場合があります。

日時:8月6日(木)17:30〜18:30 終了しました
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馬場康夫氏
ホイチョイ・プロダクションズ代表
1981年に「ビックコミックスピリッツ」(小学館)で連載「気まぐれコンセプト」
を開始。また1987年「私をスキーに連れてって」で監督デビュー。
最近のヒット作は「バブルへGO」。ミュージカルの演出も手掛ける。 |
杉山恒太郎氏
株式会社電通 取締役常務執行役員
カンヌ国際広告映画祭審査委員を2年間、またサイバー部門で1年間務めた他、
イギリス「キャンペーン」誌で特集されるなど、日本を代表する広告クリエーター。主な作品に小学館の「ピッカピカの一年生」「セブンイレブンいい気分」、サントリーローヤル「ランボー」シリーズ他多数。
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日時:8月28日(金)16:00〜17:00 終了しました
鏡 明氏
株式会社電通 執行役員
グローバル・エグゼクティブ・クリエーティブ・ディレクター
ACC賞、カンヌ、アドフェストをはじめとする国内外の広告賞で多数受賞、
また審査員を務める。2002年、アジア最大の広告賞アドフェストで審査委員長を務め、2009年カンヌ国際広告祭では日本人初の審査委員長に就任。主な作品は、東京海上火災「損害保険シリーズ」、パナソニック「ルーカスの仲間たち」他
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澤本嘉光氏
株式会社電通
エグゼクティブ・クリエーティブ・ディレクター
00年・06年・08年 史上初3度目のクリエイター・オブ・ザ・イヤー受賞の快挙達成。TCC賞2008グランプリ、カンヌ国際広告祭銀賞、クリオ賞金賞など国内外広告賞を多数受賞。主な作品に、ソフトバンクモバイル「ホワイト家族24 予想外な家族篇」、東京ガス「ガス・パッ・チョ!」他。 |


日時:9月10日(木)18:00〜19:00 終了しました
村上啓子氏
フリー・エディター
集英社non no編集部を経て1977年MOREの創刊メンバーとなる。その後、SPUR編集長、MORE編集長、集英社広告企画室長、VOGUE NIPPON編集長、Harper’s BAZAAR日本版編集長を歴任。現在、フリーランスのファッション・エディターとして活躍中。
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度会輪子氏
プロデューサー
広告代理店、仏ファッション・ブランド、外資系化粧品会社のPRマネージャーを経て、1995年より、ベルチェ・アソシエイツにて、ファッション及び舞台芸術のPR/イベント・プロデューサー。 |

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