広告とマーケティングの資料館
ADMT ADVERTISING MUSEUM TOKYO
広告図書館  
ENGLISH
広告図書館TOP


News & Topics 2014/11/7  

11/8(土)〜12/27(土)
企画展示「コピーライターの本棚」第2弾を開催しています!

広告図書館では11月8日(土)〜12月27日(土)まで、東京コピーライターズクラブに協力いただき、企画展示「コピーライターの本棚」第2弾を開催します。
“ことば”のプロであるコピーライターが、日々どのような言葉に刺激を受け、どのような本からインスピレーションを得ているのか。
今回は2014年D&AD Yellow Pencilを受賞した大八木翼さん(SIX)をはじめ、児島令子さん、橋口幸生さん(電通)、原田朋さん(TBWA\HAKUHODO)の4人がメッセージとともに、おすすめの本を紹介しています。
日頃知る機会の少ない“広告の作り手”を感じることができる内容です。ぜひご覧ください。
●開催概要
「コピーライターの本棚」
主催:公益財団法人 吉田秀雄記念事業財団
協力:東京コピーライターズクラブ
会期:2014年11月8日(土)〜12月27日(土)
会場:アド・ミュージアム東京 広告図書館

開館時間: 火曜〜金曜 午前11時〜午後6時(最終入館午後5時30分)
      土曜    午前11時〜午後4時(最終入館午後3時30分) 
 休館日:日・月・祝日・振替休日
※展示スペースと開館時間・休館日は異なります。ご注意ください。

2015年1月9日(金)からは、第57回日本雑誌広告賞入賞作品展に合わせて第3弾も開催予定です。
   
 
2012/5/9   ●オリンピックに関連するレファレンス事例をアップしました。お役立て下さい。

オリンピック放映権が商取引されるようになったのは何故か。
「がんばれ!ニッポン!」というキャンペーンンはいつから始まったのか。

 
     
2011/4/23   ●東日本大震災を受けて、関連するレファレンス事例をアップしました。お役立て下さい。

東日本大震災後、テレビやラジオのCMは「ACジャパン」の広告が多くなっているが、それはどうしてか。


   

 

 
広告図書館について
広告図書館は、主として広告およびマーケティングに関連する和書約1万2100冊、洋書約2900冊、雑誌約170種(2008年現在)を所蔵している専門図書館です。
広告およびマーケティングに関する研究の振興・普及のために、資料の収集から提供、レファレンスサービスなど各種業務を行っており、館内資料を閲覧希望の方に公開しています。
1966年(昭和41)に前身である吉田秀雄記念館広告図書室として設立以来、国内の広告関連資料を網羅的に収集、長期保存しているため、豊富な蔵書を所有するとともに、年代や内容等、多彩な情報を提供できる点が当館の特色です。また、海外広告賞の作品集やアジア諸国からの広告関連資料も積極的に受け入れ、充実につとめています。
特別コレクションとしては、吉田秀雄記念事業財団が行っている研究助成の研究報告書、約800冊を所蔵しているほか、アド・ミュージアム東京が所蔵する広告作品のデジタルアーカイブを、館内に設置した専用端末で検索・閲覧できるサービスを提供しています。
広告とマーケティングの資料館 ADMT ADVERTISING MUSEUM TOKYO アド・ミュージアム東京 オフィシャルページへ
蔵書簡易検索
詳細検索
ご利用案内
資料の探し方
蔵書検索
助成検索
図書紹介
新着図書
展示関連図書
統計データ
日本の広告費
日本の広告賞
世界の広告賞
リンク集
ご利用案内
 アクセスマップ

開館時間
※利用無料
火〜金曜日
11:00〜18:00(最終入館は17:30)
土曜日
11:00〜16:00(最終入館は15:30)

休館日
日曜日・月曜日・祝日・振替休日(月曜が祝祭日・振替休日の場合は火曜日も休館)・年末年始・その他臨時休館
 開館日カレンダー

お問い合わせ
〒105-7090
東京都港区東新橋 1-8-2
カレッタ汐留 ADMT B1F

TEL:03-6218-2501
Page Top

(c)2007 Yoshida Hideo Memorial Foundation 吉田秀雄記念事業財団